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Kashmir 3D による日本の地形千景では,現在 849コンテンツ を公開しています。
独自編集による地質情報[独立ページ]

独自編集による地質情報[共用ページ]

フリーウェブサイト・ソフトウエア[独自開発],関連情報など


 スマホ用ウェブサイトでは,PC版の「タイル地図公開サイト」同様,302種類のタイル地図を閲覧できます。

ボーリング柱状図公開サイト 位置情報に疑問のある柱状図
地質情報の特集ページ[独自編集]

このサイトについて

・このサイトは,電子納品の支援,電子成果品の二次利用,災害による地質リスク情報,『日本の奇岩百景』,『日本の地質百選』や『日本と世界の地質案内』などの情報を公開・提供するために,任意団体「GeoInformation Portal Hub(GIPH)」が管理運営するウェブサイトです。

・このサイトでは,原則として,2019年6月に解散した 非営利活動法人地質情報整備活用機構 が整備したコンテンツやソフトウエアを継承しています。
 また,GIPH独自の判断により,コンテンツの加筆・追加・削除・変更,あるいはソフトウエアのバージョンアップなどを実施しています。

・このサイトで公開されているソフトウェアとウェブページは,どなたでもご自由に使用することができます。

・「各画像」,「電子地図版」と「まとめサイト版」をクリックすると,当該ページへジャンプします。

更新履歴

 2021年04月15日:  地質の解説 > 特殊地下壕に関するページ を改訂・加筆しました。
 2021年04月11日: 日本の地質百選を紹介するページ(全165箇所)を全面的にリニューアルしました。すべての箇所に三次元地形図による案内図を付加しました。
 2021年04月01日: データベース更新のため,地形図検索一覧表検索のページをリニューアルしました。地形図検索[国内編]には,複数のタイル地図を重ね表示できます。
 2021年03月18日: 地図情報取得ウェブサイト(新設)任意地形断面の座標値,水平距離と標高を取得できる処理を追加しました。注 完成前なのでバグが有りえます。
 2021年03月16日: 日本の地形千景は,828ページの登録が完了しました。 新たに,まとめサイト版(一覧表表示)を開設しました。サムネールと概要記事が表示されます。
 2021年02月16日: 日本の地形千景は,予定していた 763ページの登録が完了しました。 今後,新たに選定しなおして,1000ページに近づけます。
 2021年02月16日: 渡辺 裕氏の「地学百景」は,氏が利用していたウェブサービスが終了したため,関連情報を削除しました。再開を祈念致します。
 2020年12月23日: 日本の地形千景は,569ページの登録が完了しました。
 2020年11月02日: 日本の地形千景は,455ページの登録が完了しました。 残り550ページ強に向かって,編集に取り掛かります。
 2020年07月30日: 位置座標の読み取りと確認処理(スマートフォン)をリニューアルしました。 302種類の地図画像をオーバレイすることができます。
 2020年07月09日: 2020年7月3日からの大雨による球磨川氾濫のページを開設しました。 日本の地形千景のページが100越えました。残り980ページ弱を執筆しています。
 2020年05月07日: 日本の地形千景ページを開設しました。 以下の「日本の地形レッドデータブック」のジオサイトを吸収しています。
 2020年04月21日: 日本の地形レッドデータブック,で紹介されたジオサイトを電子地図上にマークしました。 国土地理院による最新の地形図で,その後の変化がわかります。
 2020年04月01日: 日本の地質百選Ⅰ,Ⅱを独自に紹介する全ページのリニューアルが終了しました。