| 柱状図データが重複して登録されている疑いがある事例 |
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| CaseB_01 | |
![]() 出典:国土地盤情報検索サイト-KuniJiban-。 同一座標値に同じボーリングデータが,別々のIDで登録されている,という事例。 |
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【問題点】
【提言】
【最新の状況】
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![]() 出典:国土地盤情報検索サイト-KuniJiban-。 ボーリングIDは異なっているが,記載内容は全て一致しています(発注機関名の空白を除く)。 |
| CaseB_02 | |
![]() 出典:国土地盤情報検索サイト-KuniJiban-。 同一座標値に同じボーリングデータが,別々の調査件名で登録されている,という事例です。 調査名は左右で異なっていますが,北緯,東経,孔口標高と総掘進長は一緒ですね。 柱状図(土性図)を確認してみると,・・・・。 |
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【問題点】
【最新の状況】
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![]() 出典:国土地盤情報検索サイト-KuniJiban-。 ボーリングIDのみ異なっていますが,記載内容は全て一致していました。 「PORT102001010130」のイメージを反転し,透過度を50%にして「PORT102001010109」にオーバーレイしてみた結果です。 ⇒ 2枚の画像が全く同じなら一面濃い灰色になるのですが,異なっている場所では干渉によって像が乱れるので,違いが判明します。 |
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