三次元地盤モデルの3D-CG表現を支援するサイト
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このウェブサイトについて
★このウェブサイトは,地盤の三次元モデルを構築する上で必要な「イメージ部品など」の作成を支援するためのウェブサイトです。
表示サンプル 処理名称:概 要
円筒投影(パノラマ)用の分割画像を作成する処理
☆円筒投影図法による立体画像を表現する場合,パノラマ画像(写真)を水平方向に分割する必要があります。
☆本処理では,パノラマ画像(水平360゜画像)を16分割あるいは32分割します。
☆分割後の画像は,個別の画像ファイルとして保存(ダウンロード)することができます。

 ※正距円筒投影には対応していません。
Terramod_BS 仕様のメッシュデータをVRML仕様に変換する処理
☆「CIMに対応するための地盤情報共有基盤」で公開されているアプリケーションソフト『(4)Terramod_BSによる地層境界面の形状推定』,および『(3)標高データの取得』で保存したメッシュデータをVRMLの座標系データに変換する処理です。
☆処理に当たっては,標高/水平距離の比率を変更するための「乗算用パラメータ」の設定ができます。
 [工事中]
 ☆
ご利用の前に
VRMLについて
 ・VRMLで記述された三次元モデルを表示するには,専用のプラグインが必要です。 このウェブサイトでは,「Cortona3D VIEWER」の利用を前提としています。
 ・ただし,VRMLを表示できるブラウザは,Internet Explorer 11以降Firefox 51以前Firefox 52ESRGoogle Chrome41以前のみです。
  Firefox 52X以降,Google Chrome42以降やOpera(50X)などでは,Cortona3D VIEWERプラグインは動作しません。
 ・「Cortona3D VIEWER」の詳細とダウンロードは ここをクリック ,インストール手順については ここをクリック して下さい。
WebGLについて
 ・WebGLモデルを表示するには,最新のブラウザが必要です。 VRMLのように,特別なプラグインは必要としませんが,VRMLに比べると描画上の表現力はかなり見劣りがします。
 ・Google Chrome(64X)Opera(50X)では,透過度や近接点の制御を行う「スライダ」を表示できますが,その他のブラウザでは表示できません。